映画:おっぱいバレー
一応、前々から観に行くと決めていた映画なので、仕方がないですね。
取りあえず、映画の感想などを…。

とある中学校に、女教師が赴任してきて、男子バレー部の顧問になる。
しかし、この男子バレー部員達は練習もせず、日々馬鹿な事ばっかりやってる。
やる気のない生徒と、何とかしてやらせようとする女教師。
両者の間で、最終的にたどり着いた(生徒が勝手に決めた?)結論が…

「大会で1勝したら、先生のおっぱいを見せてもらう」

ただ、この部員達(3年生)…、とある先輩部員のせいで、
入部以来バレーボールを“一度も”やらせて貰えず、
それ以後も、練習なんぞしようとしなかった、全くの素人軍団。(爆

それが…

勝手な約束を取り付け、意欲的に練習に打ち込み、上達する部員達…。
上達する部員達に喜びは感じても、約束の“内容”に納得できない女教師…。
そして迎える地区大会、果たしてどうなってしまうのか…??

ちょいちょい出てくる、お馬鹿なところが面白く。
映画の冒頭の時点で、「この中学生たち終わってる…」って感じだし。
「11PM」なんて、久々に懐かしいもの出てくるしな。(汗
でも、お馬鹿なだけじゃないのが、この映画のいいところです。
そこは、見てのお楽しみってことで…

テーマ:映画感想
ジャンル:映画
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