祈りの幕が下りる時…
今年の正月に、TVerで、ドラマ10話と、赤い指、眠りの森、を観ていて、
この映画が上映されたら、観に行こうと思っていました。
特に、赤い指は、小説もドラマも、自分には強く心に残っています。

主人公の加賀を演じる阿部寛、面白くて、味があるのでいいですね。
…というより、この人主演の映画やドラマを見ることが、確実に増えています。

で。東野圭吾原作の小説、加賀恭一郎「新参者」シリーズの映画化。
シリーズの完結編ということらしいですが。
この数年、小説を読む時間がめっきり減ってしまい。
また、最近読んでいるジャンルも歴史物に偏ってしまっているせいで、
久しく、作者の小説を読んでいなかったので、忘れていて、今更知りました。

時間を見つけて、また氏の小説、何か読んでみようと思います。。。

テーマ:邦画
ジャンル:映画
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